大雪に備えておくものや停電でも暖をとる方法で簡単なのは?

大雪の影響で車が動かず車の中で一夜を過ごさなくてはいけない!とか、大雪で停電してしまって電気を使った暖房が使えない!なんてこと、珍しいことじゃなくなってきてますよね?

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大雪なんて、1年のうちほんの1日や2日でしょ!って、思うかもしれないけど、その1日や2日が長く感じられるものなんですよね。

大雪ぐらい!と油断することなく、、大雪に備えておくものとか突然の停電でも暖を取る方法など備えあれば患いなしですよ!

 

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停電でも困らないよう大雪に備えておくもの

大雪で倒木が電線などを切断したりすることで停電が起こったりするようですが、大雪の中、急に停電することどういうことに困ってしまうでしょう?

一番の問題は、やっぱり暖房じゃないでしょうかね?

 

今は、電気を使わないといけない暖房器具が多いですからね。

停電でも暖がとれるモノってどういうモノがあるでしょうか?

 

ストーブをわざわざ買うのもね?

電気を使わずに暖がとれるモノといえば、やっぱり石油ストーブでしょうかね?

昔ながらのストーブで、上にヤカンとかおいてお湯沸かす!みたいな。

 

でも、起こるか起こらないかわからないことのために、わざわざ石油ストーブを買って用意をしていくというのもどうかな?って思います。

 

もちろん、あればあるに越したことはないんですけどね。

 

あと、家によっては暖炉!という暖をとる方法もありますよね。

 

薪ストーブとかもそうなのかな?

 

でも、暖炉がもともとある家ならだけど、わざわざそのために暖炉をつくるってのもどうかなと。

 

災害時にも使える防寒グッズが

通常であれば、仮に大雪で停電になったとしても、1日や2日で復旧するでしょうから、その期間をとにかく耐え忍ぶことさえできれば!ということでいえば、防災グッズとかで紹介される、アルミ毛布って言うんでしたっけ?

アルミブランケットとか言うんだったと思うんですが、それ一枚あるだけでかなり寒さを防ぐことができるアイテムありますよね。

 

あれすごくいいみたいなので、大雪に備えておくものとしてはピッタリじゃないでしょうかね。

 

それに、使うときは大きく広げて使うけど、使わないときは小さく折りたたんでおけるので、車に常備しておくのもいいですね。

 

車も、大雪で立ち往生して動けない!ってことニュースでもよく見かけますよね。

そうなったときに暖を取る方法としてはかなり有効的なんじゃないかと。

 

湯たんぽと卓上コンロ

そうはいっても、地域によってはアルミ毛布とかだけじゃどうにもならない!ってことも考えられます。

 

やっぱり直接あたたまる方法も欲しい。

そういう意味では、湯たんぽってよさそう。

 

寝る前とかお布団にいれたりする湯たんぽですが、こういう大雪で停電して暖房器具が使えないときにもしっかりあたたまることができますよね。

 

ただ、湯たんぽの場合、お湯を沸かさないといけないのが問題。

そこで、湯たんぽとセットで卓上コンロも大雪に備えておくものにリストアップしておきたいですね。

 

卓上コンロなら電気を使わず火を点けて、お湯を沸かすことができます。
その上、そのお湯を沸かすときの火で、わずかでもあたたまることもできますよね。

 

温かい飲み物も飲むことができるので、やっぱり、こういう防災グッズ系のアイテムは常備しておく方がよさそうです。

 

発電機があればなおさら

最近は、よく防災グッズでも見かけるようになったポータブル発電機。

 

けっこうパワーもあるものが発売されています。

そういう発電機があれば、当然、電気類も使用することができるので、お湯を沸かしたりいろいろ活用することができるはず。

 

ただ、発電機って決して値段が安いモノじゃないので、ちょっと停電のためとか大雪に備えておくものとして買うのはためらっちゃうかもしれません。

でも、防災グッズとしていざってときのために用意しておくととで安心感にも繋がりますよ。

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